東京青司協について

東京青司協について

東京青年司法書士協議会(東京青司協)は、「法律家」たる自覚に立つ青年司法書士が切磋琢磨することで、司法書士制度及び社会の改善・進歩・発展に寄与することを目的とする司法書士の任意団体です。
およそ全国の都道府県毎に青司協組織が設立されており、全国組織として全国青年司法書士協議会が存在しています。
東京青司協は、1969年(昭和44年)1月に発足し、1978年(昭和53年)の司法書士法改正、1980 年代の簡易裁判所統廃合反対運動などでは大きな役割を果たしてきました。
その後も、司法書士の研修制度の構築、登記代理論を初めとする司法書士論の構築、クレジット・サラ金問題への取り組みなど、理論・実践両面で、司法書士界をリードしてきました。
近年における少額訴訟事件手続、登記コンピュータ化、成年後見などといった問題についても、各種研究会や実践活動、関連団体への支援などを通して積極的に活動しています。

東京青司協の所在地・連絡先

会長 長井健治

会長 長井健治

【会の所在地】
東京都杉並区阿佐谷南一丁目25番23号

【連絡先】
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町二丁目8番17号3階
佐伯司法書士事務所内
TEL 03-6384-0037
FAX 03-6384-0038

役員名簿

会   長長井 健治
副 会 長関谷 美紀中村 圭吾和田 秀幸
事 務 局 長佐伯 俊行
事務局次長小口 文隆関谷 美紀(兼任)仲野 精
会   計山田 知輝
幹   事今坂 絢柏原 昌之桐ケ谷 淳一
矢島 秀樹吉田 真理子
監   査三浦 直美